最近のリリース

最近リリースされた製品のリリース概要です。

V-Recover Ver.1.6.5 をリリースしました

リリース日:2025年04月01日

不具合の解消

  • Windows Helloの生体認証に失敗することがある問題に対応しました。
  • 一部の32bitアプリケーションが正常に動作しない問題に対応しました。
  • ログ収集機能において、取得に時間がかかる場合にエラーとなってしまう問題に対応しました。
  • ディスクの断片化が多い場合に管理者復元モードの有効化に失敗することがある問題に対応しました。
  • その他軽微な不具合を修正しました。

詳細なリリース内容はリリースノート(※要ログイン)をご覧ください。

V-Recover マネージャー Ver.1.5.0 をリリースしました

リリース日:2025年04月01日

全般

  • 製品の名称を変更しました。
    • V-Recover → 変更なし
    • V-Recoverネットワーク版 → V-Recoverマネージャー
    • V-Recoverクローニングライセンス → V-Recoverクローニングパック
  • 管理コンソールの対応OSに、以下のOSを追加しました。
    • Windows Server 2025

仕様変更

  • Windows PEで「よくある質問(FAQ)」を参照できるよう改善しました。

不具合の解消

  • その他軽微な不具合を修正しました。

詳細なリリース内容はリリースノート(※要ログイン)をご覧ください。

alpha Teleworker Ver.1.5.0 をリリースしました

リリース日:2025年03月25日

アップデート
  • クライアントのベースとするOSをUbuntu22.04.4 LTSからUbuntu24.04.2 LTSへアップデートしました。
  • クライアントで利用するGoogle Chromeのバージョンを133にアップデートしました。
  • クライアントに含まれるshim/GRUBをアップデートしました。
    アップデートにより、セキュアブートが有効な環境で、SBATによる以下エラーが表示されTeleworkerクライアントが起動できない問題を改善しました。
    「Verifiying shim SBAT data failed: Security Policy Violation Something has gone seriously wrong: SBAT self-check failed: Security Policy Violation」
  • セキュリティ強化のため、ゲートウェイサーバで利用するOpenVPNを2.6にアップデートしました。
仕様変更
  • クライアントが接続できる無線LANアクセスポイントの暗号方式にWPA3-Personalを対応しました。
不具合の解消
  • ゲートウェイサーバのアップロードサイズ制限をデフォルト(1GB)から3GBに変更しました。
    システム管理者が管理者画面(alpha Teleworker Manager)上でシステム認証ファイルをアップロードする際に、この制限のためアップロードに失敗する問題を改善しました。
  • その他軽微な不具合を修正しました。
アップデート時の注意点
  • アップデートにはRHELライセンスが有効かつ外部ネットワークと通信できる必要があります。
  • Ver.1.2.7以前からVer.1.5.0へアップデートするには、まずVer.1.2.8にアップデートする必要があります。

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alpha V-Reality Ver 1.2.0 をリリースしました

リリース日:2025年01月31日

機能改善

  • 対応機種にMeta Quest 3Sを追加しました。
  • VRゴーグルがサーバと通信できない状態でもダウンロード済みの教材を視聴できるようになりました。
    • ユーザ認証を必須にしている場合はサーバと通信できる環境が必要なため、本機能を利用できません
  • 教材中のアノテーションに使用可能な漢字を、第一水準漢字から第二水準漢字に拡張しました。
  • WEBアプリで教材を視聴する際の読み込み時間を短縮しました。

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授業録画配信ソリューション 運用自動化オプション Ver.1.0.3 をリリースしました

リリース日:2025年01月10日

不具合の解消

  • 仕分け結果管理画面で「非公開コース」を設定しても、LMSへの視聴URLの公開処理が抑制されない問題を修正しました。
  • 授業動画収録システム(CLEVAS)から特定のエラーコードが返ると、仕分けサービスが終了する問題を修正しました。
  • LMS(WebClass)上で「その他のコース」に登録されているコースに、視聴URLの公開処理を行わない問題を修正しました。
  • 仕分け結果管理画面で「CSV読み込み」を行っても、操作履歴に残らない問題を修正しました。
  • その他軽微な問題を解消しました。

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